デザインスプリント10月の特別セミナー

事業開発を必ず成功させるための正しいプロセスとファシリテーション5つの心得

事業開発・サービス創出を本気で実現されたい方向けの内容です。デザインスプリントで圧倒的な成果が出す秘訣をどこよりも具体的に詳しく解説致します。

デザインスプリントのメリット・特徴

事業開発やオープンイノベーション実行においてデザインスプリントを採用する最も大きなメリットは、時間の短縮です。少なく見積もっても既存業務の10倍以上のスピードが実現できます。

ある企業では「10年間悩み続け解決できなかった問題がわずか数日で解決できた」と言わしめたほど。もちろん速さと同時に方向性の正しさや確かさも担保できます。

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以上がデザインスプリントの主なメリットです。

デザインスプリント超入門

デザインスプリントは、事業開発やオープンイノベーションにおける"仮説検証"のフレームワークです。販売前に 商品・サービスが売れる確度を最短の時間で高めることができるおそらく唯一の方法です。

10年ほど前にGoogleで誕生しましたが、以来、バージョンアップを続けています。注意点は、そのままだと非常にアメリカンな感じ(笑)で日本の組織風土にいまいちフィットしません。

うまく取り込むには、日本に組織風土に合うようにローカライズが必要です。ただし、我流でやると失敗します。

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デザインスプリントの本質

デザインスプリントは、本の内容をそのままやってもうまくはいきません。
プロジェクトの中でうまく機能させるためには、3つのスプリントを事業開発の段階によって使い分ける必要があります。

事業開発初期段階

デザインスプリント01

顧客課題の発見と初期プロトタイプ創出という事業開発の初期段階で必要なプロセスを実行することに特化したスプリントです。

中期段階

デザインスプリント3.0

顧客課題発見と初期プロトタイプを創出後の事業開発の中期段階において、短期ゴールと課題設定を行う場合に特化したスプリントです。

最終段階

EXOスプリント

事業開発の最終段階として、事業拡大のために必要な中長期ゴールと飛躍的成長路線を定義する場合に特化したスプリントです。

デザインスプリント ワークショップで解決する現場の課題

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